マストってどこか書くとどこか詩的な、でもそんな話ではないので申し訳ない。
先日「必要な所にお金が届くようにしなければいけない」って書いたけど、「~なければならない」って事はなくて、お金が届かなくなったら社会保障にすがるしかなくなる(荒っぽい話)。そんでもって、社会保障制度は、僕の試作にはまだ組み込んでなかいから、プログラム的に書くとおしまいって事になってしまう。(ああ、僕の今の気持ちと温度差が真逆なので書きたくない。マストって夏の海の思い出を書きたいなあ。そんなにいい思い出あったかな?とか言ってみる\あったでしょ。あれやこれや。ホントカナ)
それで、労働の対価として支払われる賃金という貨幣流通経路では、お金を支払う側と受け取る側の関係が決まっているから、この前搾取とか書いたところの話とすこし繋がって。社会のどこかで労働契約をしてこの循環の中に身を置かなければならない(must)これが、関係って事でした。一対一の関係が、かなりの数(労働人口)ある程度もう既に出来上がって繋がってる社会の構成要素(関係)の一つとなっていく。ボトムアップから組み立てるには、"もう既に出来上がって"いる(酔っ払いじゃないよ)所を作るのが一つの難所かもしれない。"もう既に出来上がって"いるものを一から作るのは困難だけど、基礎論として必要になると思う。歴史から学べばかな。
(お茶の間の関係)
いきものがたりの著者である水野リーダーのインタビュー記事をよんだら、いきものがかりの曲は(僕の解釈によると)Jポップで失われつつあるちゃぶ台的なところを狙っているそうだ。思えば僕のまわりには何も無いけど、ちゃぶ台があればご飯が食べれる。それでもって仕事でちょっとくらい忙しいからまあいいかと。とある現代人の日常でした。\得意のツッコミヲ自分にソンナコトナイヨー。心の家族と暮らそう。
コメントする