どこまで話が進んでいたかというと、銀行がシステムに必要だという話で、少なくとも今の経済水準(暮らし方)を維持するために、投資(設備投資など)が必要で(本当に銀行が必要かどうかは議論していないけど)、我々は貯蓄もするし、必要な所にお金が届くようにしなければいけない。そのお金の中継所の中間地点にある銀行もまた、社会に必要とされる規模の組織となる。
歴史的に見て、封建的な制度から、銀行が介在する貨幣循環のシステムが徐々に浸透しだして、今日的な状況に変遷するところのお話が知りたい。調べればいいのですが。(本読んだ事もあったっけ。最近読んでないな。) たいしたお話ではないけど、ここまでくらいだったか。それでボトムアップに思索しようという試みであった。
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