そして、何を書くのか

| コメント(1) | トラックバック(0)

どこまで話が進んでいたかというと、銀行がシステムに必要だという話で、少なくとも今の経済水準(暮らし方)を維持するために、投資(設備投資など)が必要で(本当に銀行が必要かどうかは議論していないけど)、我々は貯蓄もするし、必要な所にお金が届くようにしなければいけない。そのお金の中継所の中間地点にある銀行もまた、社会に必要とされる規模の組織となる。

歴史的に見て、封建的な制度から、銀行が介在する貨幣循環のシステムが徐々に浸透しだして、今日的な状況に変遷するところのお話が知りたい。調べればいいのですが。(本読んだ事もあったっけ。最近読んでないな。) たいしたお話ではないけど、ここまでくらいだったか。それでボトムアップに思索しようという試みであった。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://toaru.teginkei.info/mv/mt-tb.cgi/73

コメント(1)

I really like your writing style, excellent info, thank you for putting up

コメントする

2025年6月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

アーカイブ

リンク

このブログ記事について

このページは、ゴン太が2016年8月29日 23:45に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「some of the コメント」です。

次のブログ記事は「マスト」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。