貨幣との交換は等価交換ではない?

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こんな事を(7月19日こぴっと更新)考えながら、消費者が「買う、買わない」っていう決定を行うプログラムを作ったらどうなるか、設計って程でもないけどアイデアを出していたら、「"取引されやすさ"という条件を使って、価格が決定される」システムが書けるかもしれない。という所にたどり着きました。

頭の中で描いているのは、需給一致なんだけど、status条件を維持し続ける∞モザイクな絵。この絵は、労働価値の問題からは離れてしまうと思われます。労働価値の方は社会構造を定義するような作り方になるのではないかと。何の構想もありませんが。なんとなくそう思うだけ。
門前の小僧習わぬ教を読む。

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このページは、ゴン太が2014年7月13日 21:54に書いたブログ記事です。

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