マクロの消費性向のようなアレを、個人の行動の意思決定に流用して、「次回のターンでも動作可能とみなして当期に取引を行っていいとする取引量の割合い」と意味づけると、これまで流動性選好で説明さえていたものが、異なった意味付けになりそうだという直感。ケインズ様の思考とも相性がよいのではないか(?)学問よりなつっこみになってきたのでいかがしたものか。
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マクロの消費性向のようなアレを、個人の行動の意思決定に流用して、「次回のターンでも動作可能とみなして当期に取引を行っていいとする取引量の割合い」と意味づけると、これまで流動性選好で説明さえていたものが、異なった意味付けになりそうだという直感。ケインズ様の思考とも相性がよいのではないか(?)学問よりなつっこみになってきたのでいかがしたものか。
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