時間と確率の導入

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物語が動き出しそう。新しい発見があるかどうかは、まだわからない。

生産部門は、なんでもいいけど、例えば、これらのinput outputについて、生産時間、貨幣の流量と共に決める。

商品1:[生産]→賃金 ・・・米1(年1回生産)1次産業

商品2:[生産]→賃金 ・・・農具生産(2年で1回必要)

商品3:[生産]→賃金 ・・・牛丼屋(毎日営業)

商品4:[生産]→賃金 ・・・酪農、畜産業

商品5:サービス業 ・・・医療・学校

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そうすると、循環・調整について試作をしてみる。そこに価格が現れる。
ここまでは、まだ特に新しい内容はない。続く

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このページは、ゴン太が2020年3月30日 00:16に書いたブログ記事です。

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