話は途中だけど、それでお金の循環について考えると、特に利子が絡んでくるような金融取引の話では、判断するタイミングによって、いろいろな状況から、絵にしたところの入力側とか出力側の量が増減する。ここが厄介なところなのか、いろいろと話題がありそう。アニマルスピリット。バブルとかの表現。トレンドとか
深く考えてないメモです;
(11/7)
先日、学校で先生にお話を伺ってきたところ、やはり話が通じるだけのものがないとな~と実感しました。まぁこの"漫画"を1から説明するのは時間の無駄なので、というのと私が思いつき以上に、時間をかけるだけの努力ができないという。それでもレベルというか土俵が全くちがうものの、楽しくお話を聞けてよかったです。貴重な時間をありがとうございまいた。
(11/12)
案として、(1termに2timesとか)交換する事、それ自体を目的として活動する(生存条件)ようにすると、行動を書きやすくなるだろう。貨幣を用いて商品と交換しながら活動し生きている我々の社会では、「交換が個人・社会を維持する」という前提条件を備えていても、間違ってはいないだろう(条件と目的についてもう少し考える必要がある)。それで、エージェントが近い所に集中するのは、資源と移動コスト(胃袋の都合)・時間の関係による。交換を目的とすると、交換のしやすさが関係して、集落・町が表現できる事は、やろうと思えば(意外と簡単に)作れそうだと思うけど、どうでしょうか。
この下もメモ
[環境設計]
・毎ターン食料資源をから収穫できる。地球上の資源から。
・貨幣はどうやって提供されるのか(ルールを決めねば。想定する時代背景とか)
→税制度とか封建社会とか、貨幣が循環している説明が簡単だし、貨幣誕生秘話みたいな(ちょと想像して書くのがおもしろそうな話題です)。
エージェントの設計
[生産]
・地球資源を、商品に変えて市場に提供する(生産)
[労働]
・生産活動を行う、労働の対価として貨幣を受け取る(時間が必要)
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[消費]
・価格づけされた商品と貨幣の交換を行う(食料を市場で入手する必要がある)
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