2020年3月アーカイブ

時間と確率の導入

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物語が動き出しそう。新しい発見があるかどうかは、まだわからない。

生産部門は、なんでもいいけど、例えば、これらのinput outputについて、生産時間、貨幣の流量と共に決める。

商品1:[生産]→賃金 ・・・米1(年1回生産)1次産業

商品2:[生産]→賃金 ・・・農具生産(2年で1回必要)

商品3:[生産]→賃金 ・・・牛丼屋(毎日営業)

商品4:[生産]→賃金 ・・・酪農、畜産業

商品5:サービス業 ・・・医療・学校

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そうすると、循環・調整について試作をしてみる。そこに価格が現れる。
ここまでは、まだ特に新しい内容はない。続く

ループ

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ちゃらめに書いて、地球を掘り返して形を変えて商品が多い方が豊かとしよう。貨幣・価格設定がうまくできてるかなという仕組みの疑問。貨幣は統治のためか、何かですでに配布されている状態を想定。村の人数が多い方が武力が強いのだから人間が領土の為に争っていた歴史から、人数が成るべく多い方が繁栄するとしよう。それで次回うまく活動が続けたら成功のループの思索。

商品1:生産→賃金
商品2:生産→賃金 →市場→ 多くの種類を手に入れると成功 (書きかけ)
商品3:生産→賃金

実はもうほとんど答えにたどり着いているのか。失敗も成功もひっくるめたらそれまでか。では原理は。お金儲け?こうやって続いていることの説明。

ほしい人がたくさんいるコンサートのチケットが定価でしか取引されていないとしたら、逆に考えたら絶対、完全均衡はないってことになるのか。

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