物語が動き出しそう。新しい発見があるかどうかは、まだわからない。
生産部門は、なんでもいいけど、例えば、これらのinput outputについて、生産時間、貨幣の流量と共に決める。
商品1:[生産]→賃金 ・・・米1(年1回生産)1次産業
商品2:[生産]→賃金 ・・・農具生産(2年で1回必要)
商品3:[生産]→賃金 ・・・牛丼屋(毎日営業)
商品4:[生産]→賃金 ・・・酪農、畜産業
商品5:サービス業 ・・・医療・学校
=======================
そうすると、循環・調整について試作をしてみる。そこに価格が現れる。
ここまでは、まだ特に新しい内容はない。続く