上手くいく人も、いかない人もいる。という(ここまでの結論なのか)そのための説明をしている事になりそうで、基本的には私は皆仲良く平和にと思ってる人なのですけど。自分がそこそこ不満なく生活できていると、困っている人の気持ちになって考える機会も少なくなる。(考えた所で何か助けにはなるような事ができるわけではないけど。)でも、本当に困ってしまうと、他人の事を考えたり、こんなブログを書く余裕もなくなる。
まー今の幸せが続けば十分かなあと思っているのだけど。もっと欲をもって生きたら何をするのかな。ここに書いても恥ずいだけだな。
そもそも、お金の循環にかんする諸問題について科学的に考察しようということであれば、そういった私情はぬきにすべきか。そういうのも退屈かな。
(2/27)
こないだの雑な議論のように、どうしてこんなに当たり前だと思うようなことが、経済学では当たり前ではないんだろうという事がある。きっと僕が無知なだけなんだろうな。人口ピラミッドを見て将来的に労働供給が不足するとかいう話もあるから、やはり未来の為に今どうすべきだろうかと頭を悩ます事も必要ですよね。先日、こんな事を書いていて何ができるのかとかフと思ったけど、解決しなければいけない問題というのも確実に存在するわけだから、横から口を出せるくらいな所に辿り着くには、もっと進まなきゃならないのでした。そんな大それた所まで進もうと思ってもいなかったのだけど。進んで行って正しい事を考えていたとしたら結果的にそういう道だという事で。(ホラ吹きかもしれないし。)その前に内容が正しいかどうかを評価してもらおうとしたら学術的な文書を書かないといけないのか。。という気付きでした。そういうのって学生のうちに気付くものなんだろうな。、、薄っぺらな事を書いていたら途端に自分が何も知らない存在に思えてきた。まあいいや、楽しいから書き進めます。