2016年は良い事の方が多かったなあ。こないだノートに書いていたメモの内容を書き残しておこう。
価格設定とか利潤について少しばかり、(この後で書きます)
(2017/1/1)
書こうと思っていたら掃除もおわらず、紅白もおもしろかったからそのまま年を越してしまいました。
明けましておめでとうございます。
まあ、今年はまだ始まったばかりなので。※自分頑張ります。要らない事まで書いちゃってごめんなさい。私勘違いしているみたいだけど、それだけで十分すぎるというありがたき幸せなり。
それで、メモに残した後にぼやっとなんだかわかった(分かりそうな)気になっている事は、エージェント数の問題と、利潤を含めた価格設定、そして、そのための銀行(投資)についての話題です。マイクロファウンデーションとかであいまいになってしまう所をつつき始めている。
大した事ではないかもしれないけど、わかりそうなんだーもうちょい(3ヵ月くらいで)。
どうして、ぼやけてしまうかというと、絵に書いたような数個のユニットで基礎ロジックを考えても、生産・取引される商品の種類が(現実の世界のように)多数あると、性質がまちまちなので、、それを束ねる時に、タイミングの問題と数の問題と、*(取引して再生産ができればよいとするルールで)どういう価格設定が可能なのか*は、それらの商品の性質もあって取引の中で、結構あいまいな(1が2でもよいくらいの)意思決定で動作している。そういう所で***なバランスがあるのです。***を説明するのが課題。
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