それで、将来に向けて私たちが投資し続けているという事でして、安定して動作しているという事は、銀行とか金融機関も、システムの一部なのだから、調整しようとして動作しているとかいう能動的な動作もそうだけど、お金を貸し続ける事ができている(破たんしなければ)という自然淘汰的な状態で存続しているように見ると、どうだろう。もちろん各々のエージェントは自律的に能動的な動作をするんだけど、他のエージェントの動作次第で結論が変わる。
一定の入力は常にあり続けるので、あとは、フィードバックで利子から戻ってくればよい。つづく
(5/28)
それで、おとといあたりに、ああこういう事か、と、とっても悟ったような気になった内容を書いてみるか。またいつもみたいに特別な事じゃないかもしれないけど。
・入手した"お金"より多くの"お金"を必要とする(未来)人がいる
・"お金"を渡す人がいる(銀行)
・ものを買う人がいて作る人がいて貯蓄できる人がいる。貯蓄できるのは未来への活動があるからで、銀行へは利子から"お金"が戻るんだけど、そのバランスがちょうどよい。なんでちょうどよいのか不思議だね。
。。。うう、悟った時はこんなんじゃなかった。これじゃただの"お金"大好き人間みたいだ。でもこんなもんだったかもしれない。あとで、書き直します。
魂が抜けてこんな駄文を書いてしまった。面目ない。
コメントする