空想路線ではなく、もう一方のルートで参ります。ちょっとだけ自画撮り。

コンピューターでプログラミングをする場合、ある程度の時代背景とか前提を設定しておかなければいけない。そうすると、作れるものって結構限られたパーツになるなあ。哲郎の役割?(メーテル!)なんのこっちゃw
ねじ1本にあたるかもしれない、そんなパーツから作ればいいんじゃないかな。というのが今回の要旨。当たり前の事が、そのように作ったので、その通り動いています。という確認のためのプログラム。こちらに書き込んでおきます。
下書き中。このあとでアップします。
これが今年の書き納めになりますでしょうか。
Muchos Gracias for your blog post.