ドット絵を書いてみたのですがなかなか難しいので、また描いたら更新します。トーマスさんスマソ。
学生時代に書いたノートを発掘したので読んでみたら、半端に書いてあって理解できないところが多かったです。古典派の絶対価格の説明とか、因果論的数量説などの内容でした。
とある物語では、お金・利潤を目的とした行動を組み込むとしたら、その前に、お金を鋳造している"お殿様"が必要かなと考えていて、そのために、新たな登場人物が加わる展開に、、。
ここら辺で、他のプログラム言語に乗換えてみようかな。シュッポッポ。そろそろ出発ですよメーテルさん。